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OS9対応、外付ハードディスクの修理サポート致します!!

特にFireWire接続の外付ハードディスクをご利用中のOS9ユーザーの皆様。

お困りの際は、まず弊社までお気軽にご相談下さい。

データの保存やバックアップに外付ハードディスクを使用している方はもちろん多いと思いますが、家電量販店などで現在販売されている外付ハードディスクには、使用するための対応OSの記載が必ずあります。

これは大抵Macの場合、「OSX以上(再フォーマットが必要)」とか、もっと厳しい条件の場合「Mac OS10.10 Yosemite以上対応」等という具合です。

そう、OS9対応製品はどのメーカーをあたってもすでに生産終了してしまっているのです。

これでは、現在でもOS9のMacをパワフルに現役で使用している方々にとって、同じUSB接続が可能なものであっても使用出来ない(※実際には使える場合があります。後述)、FireWire接続のものが欲しいのに中々売っていない、一体どれを買ったら良いの??といった具合に購入を踏みとどまってしまっている方も多いのではないでしょうか。

弊社ではまだまだ現役バリバリのOS9ユーザーの方々のために、現在ご利用頂いているOS9対応外付ハードディスクの修理サポートも承っております。

対応製品がすでに生産終了してしまっているのであれば、直してしまえば良いわけです!!

OS9対応FireWire接続のLacie製外付ハードディスクなど、修理サポートを承っておりますのでお気軽にご相談下さい。

ご希望であれば、故障外付ハードディスクからのデータ救出作業も承っております。

 

さて、現在販売されているUSB接続の外付ハードディスクですが、厳密にいうとOS9でも全く使用出来ないというわけではありません。

ネックになるのは以下の3点であり、これをクリア&我慢出来れば使用出来る場合があります。

・ウエスタンデジタルの外付ハードディスクなど、付属の自社製ソフトウェアでないとフォーマット出来ない製品がある。

・拡張ボードを搭載している場合を除き、USB1.1での動作しか出来ない。データの転送速度が非常に遅くなる。

・最近の外付ハードディスクの容量過多により、OS9のMacに接続した際にマウントされるまでに時間がかかり一時的にフリーズしたような状態になる場合がある。

例えば、YosemiteのMacとOS9のMacを1台ずつ所有されている方は、Yosemiteで専用ソフトを使用してフォーマットさえしてしまえば、その外付ハードディスクをOS9のMacにUSB接続すると使える場合があります。

しかしご注意頂きたいのは、この方法はすべての製品が使用出来ることをお約束するものではございません。

ご自身でトライする方は必ず自己責任で行って下さい。

OS9の外付ハードディスクでお困りの方は、まずは何より一度弊社へご相談頂くことを強くおすすめ致します。

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